知識ゼロでOK! ワクワク占星術ゲット❤️

自分で自分を生かせるように。

実践

第57話 実践編 〜 どうやって人の役にたてるか? その2 〜

占星術タンバリン物語第57話 「ほんとうにしたいこと」 わたしは今まで学んだことを 最大限に発揮した。 そして、チームからも またいっしょに仕事を したい!と言ってもらえてた。 夢が叶っただけでなく、 ファッション関係の仕事を 続けていける カランコ…

第56話 実践編 〜 どうやって人の役にたてるか? その1 〜

占星術タンバリン物語第56話 「アメリカン・ドリーム」 8時20分。 ティファニー本店前に着いた。 めずらしいことも あるもんだ。 待ち合わせ場所に 10分も早くついた。 というよりも、 朝5時に目が覚めて その後眠れなかったのだった。 ファッション業界での…

第43話 実践編 〜 ハウスを読み解く カスプ 〜

占星術タンバリン物語 第43話 「朝のセントラルパーク」 女の子とお母さんは 閉店時間までいた。 キャン子先生と女の子は ずっと音遊びをしていた。 結局、わたしは 波動や調和について 聞くことができなかった。 ー 翌日は、定休日だった。ー 朝7時。もっと…

第42話 実践編 〜 適職と天職の違い 〜

占星術タンバリン物語第42話 「HADOU」 お客様にコーヒーと ジュースを用意して 持って行った時に 「音遊び」は終わった。 そして、 そのお子さんは 「のどかわいた〜」 といってジュースを ぐびぐびと飲んだ。 キャン子先生も 緑色のソーダー水を 飲んでい…

第41話 実践編 〜 天職と適職 〜

占星術タンバリン物語第41話「しゅわしゅわわ」 (これは夢?)ボールの音が響くたびに キャン子先生から 煙のようなものが しゅわ、しゅわ しゅわわと 放出された。私は疲れていたから これは夢だと思いたかった。 「すみませ〜ん! 注文してもいいですか?…

第40話 実践編 〜 自分らしく輝く 〜

占星術タンバリン物語第40話 「ハーモニー」 夕方5時。お母さんといっしょに 女の子が入ってきた。お母さんは、 先に来ていたお友達と 楽しく話していた。 キャン子先生は、 リンを大きくしたような 器と棒を持って その女の子に近づいていった。 「こんにち…

第39話 占星術の実践編 〜独りでうまくいく人、そうでない人〜

占星術タンバリン物語第39話 「可能性はいく万通りもある」キャン子先生は、 そっと地図をとりだして「まいにゃん、 よ〜く聞いてね。 あなたにはたくさんの人に 明るい未来をみせてあげたり 斬新なアイデアで人を 喜ばしたりする活動が とてもあってるの。 …

第38話 占星術の実践編 〜 見えない世界が必要な人と、そうでない人〜

占星術タンバリン物語第38話 「出会いが人生を変える」 9番テーブルで キャン子先生は まいちゃんの話を聞いていた。 私は、昨日の今日で、 すでに素早く給仕する コツを掴んだので、 二人の会話が少し聞けた。 まいちゃんは、 音楽留学をしにきたけれど、 …

第37話 占星術の実践編 〜あなたが輝く場所〜

占星術タンバリン物語 第37話 「午後3時 〜まいちゃん〜」 「おはようございます!」 「ミキちゃん、おはようにゃ。」 この日、 私はキャン子先生に 聞こうと思っていたことがあった。 「キャン子さん、、あのぅ、、」 カランコロン 「いらっしゃいませ!」 …

第34話 占星術の実践編 〜 その人の個性をざっくりと読む 〜

占星術タンバリン物語 第34話「未来への不安」9番テーブルに座った ソーニャさん。どんな話をしてるんだろう。気になったけれど、 その日は猫の手も借りたいほど 忙しくて何を話しているのか 全く聞くことができなかった。 彼女の声はとても元気で 「はい!…

第33話 占星術の実践編 〜インスピレーションで感じる〜

占星術タンバリン物語第33話 「ソーニャさん」 指輪をつけてから、 お客様が 次から次へとやってきた。お昼の休憩もとる 暇がなかった。(おなかがすいたなぁ、、、)ふと時計をみると あと10分ほどで 午後3時になろうとしていた。。 「午後3時」のお客様は…